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「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣

皆さんこんにちは。営業部長の小原です。
今回は、最近読んだ私のご推奨の本を紹介します。

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本のタイトルは「ズバ抜けた結果を出す人の行動習慣」です。
筆者は「サイバーエージェント」で高い業績を残した後、IT
ベンチャーを起業し急成長で注目されている35歳の社長です。

本の内容は、「行動」に拘った考え方が根幹にあるんですが、
その中でも私が特に共鳴したところを何点か紹介します。

(1)結果を出すために必要なものは、
 「特別なスキルや能力」ではない。
 「本気で行動すること」だけです。

(2)行動できない人間はいません。
 行動できないのではなく、
 さまざまな理由をつけて行動しないだけです。

(3)自分がなりたい自分になるには、
 行動を変えなければなりません。

(4)「できる、できない」ではなく「やるか、やらないか」
 「やるか、やらないか」ではなく「やるか、絶対やるか」

是非、皆さんも一度読んでみては如何でしょう(*^。^*)

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