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「自覚がない!だからこそ油断大敵」

こんにちは。㈱ステッド管理部のM.S.です。

先月の毎日新聞で「コレスレロール140mg/dl以上は要注意」という見出しの記事を見かけました。

そこでタイトルにつながるわけですが、動脈硬化の引き金になるコレステロールが厄介な存在である大きな要因が「自覚がない」事だそうです。

健康診断などで「高コレスレロール」と指摘されても、体調に変化がないため、放置する人が多いそうで、そのため気付かないうちにリスクが増えてしまい、「ある日突然・・・」ということになりかねないという。。。

そして、まさに私自身、コレルテロール値が高くて、数年前から 200mgくらいあって、それが続いています。(しかも悪玉コレステロール!!! しかしながら、まさに体調に変化がないため、放置状態というわけです。

でも2年ほど前から、いよいよヤバイと感じて、スポーツクラブに通い、適度な運動を心がけております。

食事についても、マヨネーズや卵、チーズ類等は控えて、朝食は、林檎とバナナにしています。 それでもコレステロール値が著しく下がったわけではありませんが、継続して様子をみていこうと思っています。

体調に変化がないのに「ある日突然・・・」は怖すぎますからね。 「偏食暴食、不規則な食生活や睡眠不足はなるべく避けて、自分の身は自分で律する」そんなことを意識しなければならない年齢(46歳)になったのだと自覚しています。

同世代の方は、注意しましょう!

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